HOME > 病院概要 > 病院施設のご案内 > 外来棟の特徴

入院棟の特徴

外来棟の特徴についてご案内します。

施設仕様 外来棟の特徴 入院棟の特徴

患者にやさしいデザイン

  • プライバシーに考慮した患者呼出し表示システム
  • わかりやすさを考慮した各フロアの色分け(1階:紺、2階:グレー、3階:黄、4階:水色、5階:緑、6階:ピンク)
  • 各階に共通して受付、相談カウンターを設置
  • バリアフリーに対応したエレベーターや野外階段、トイレを設置
  • 休憩コーナー(1階)や授乳室(3階)の設置
  • 環境に配慮した屋上緑化の整備

効率的な外来運用体制

  • 従来の機能混在型の3棟構成から、低層階(1〜4階)を連絡通路で結んだ入院棟(2009年オープン、中央診療機能を集約)と外来棟(外来機能を集約)の2棟構成へ変更。
  • 入院棟に設置したガスコージェネレーションシステムより、高効率に冷暖房熱源、供給熱源、蒸気熱源を供給。
  • 曜日や時間帯によって様々な診療科が使用する供用診察室。
  • 各診療科が共有で使用し、効率的なスタッフ動線を確保した処置室。
  • 採血室(3階)と入院棟検体検査室とを結ぶ気送管設備を導入。
  • 天井板がすべて点検口となり、また照明器具やカーテンレール、パーティションの設置等のレイアウト変更が容易なシステム天井を採用。
  • 3つの会議室と職員食堂を仕切るパーティションを取り除くことにより、最大300名収容の講堂に変更可能(7階)。

外来棟フロア案内図

外来棟フロア案内図1F
ページの先頭へ
外来棟フロア案内図2F
ページの先頭へ
外来棟フロア案内図3F
ページの先頭へ
外来棟フロア案内図4F
ページの先頭へ
外来棟フロア案内図5F
ページの先頭へ
外来棟フロア案内図6F
ページの先頭へ
外来棟フロア案内図7F
ページの先頭へ