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ホーム > 病院概要 > 三井記念病院100年のあゆみ

三井記念病院100年のあゆみ


1909年(明治42年)3月

財団法人三井慈善病院

千代田区神田和泉町の東京帝国大学第二医院跡に「財団法人三井慈善病院」を開院
1919年(大正8年)4月
「財団法人泉橋慈善病院」に改称
1943年(昭和18年)7月
「財団法人三井厚生病院」に改称
1945年(昭和20年)3月

戦火により建物および諸施設が焼失

戦火により建物および諸施設が焼失
1947年(昭和22年)8月
焼け残った建物を改修し診療を再開
1952年(昭和27年)5月
「社会福祉法人三井厚生病院」に組織変更
1970年(昭和45年)4月

第一期工事B・C棟竣工

「社会福祉法人三井記念病院」に改称
第一期工事B・C棟竣工
1980年(昭和55年)4月
第二期工事D棟竣工
1983年(昭和58年)4月
看護学院棟竣工
1993年(平成5年)8月
管理棟竣工
1994年(平成6年)8月

総合健診センター

住友商事神田和泉町ビル内に「総合健診センター」開設
2002年(平成14年)5月

三井陽光苑

東京都江東区に特別養護老人ホーム「三井陽光苑」開設
2004年(平成16年)3月
三井記念病院高等看護学院閉院
2006年(平成18年)3月
「100周年記念事業建替計画」発表
2008年(平成20年)9月

入院棟竣工

入院棟竣工
2010年(平成22年)8月
外来棟竣工
2011年(平成23年)9月
BC棟解体・外構工事終了
「100周年記念事業建替計画」全体竣工
  • 創立100周年を迎えて
  • 後世に残る社会奉仕
  • 発刊にあたって
  • 目次
  1. 種痘所の開設
  2. 東京帝国大学医科大学附属第二医院跡
  1. 社会福祉へのアプローチ
  2. 医療レベルの高度化と附属機関の充実
  1. 苦難の大正時代
  2. 皇族の患者慰問
  3. 激動の昭和期
  1. 焼け跡からの出発
  2. 財団法人から社会福祉法人へ
  1. 最新の医療病棟建設へ
  2. 第2期工事に向けて
  1. 建替え工事計画を推進
  2. 医療活動を続けながらの建替え
    寄稿 戦後の三井厚生病院(三井記念病院元副院長 清瀬 闊)

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