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皮膚科


お知らせ


概要特色

皮膚科領域の病気には非常に多くのものがありますが、すべての皮膚病について診療・相談に応じています。他科との連携を密にし、必要に応じ協力して治療に当たります。
  • 近年増加している、アトピー性皮膚炎・じんましんなどのアレルギー疾患には、症状に応じたきめ細かい治療を心がけています。
  • 皮膚病は自分でみえるため、悩みが大きいと思いますが、心理的側面も重視しています。
  • 大学病院との連絡を密にし、最新の医療を行うよう努めています。
  • 男性型脱毛症は自費による内服薬治療を行っています。
  • 2010年10月からは乾癬に対し、311nm(ナノメーター)の中波長紫外線(UVB)を照射する光線療法を中心に行っています。

主な対象疾患

  • 湿疹・かぶれ
  • 乾癬
  • じんましん
  • 膠原病
  • やけど
  • 薬疹
  • 天疱瘡
  • 帯状疱疹
  • アトピー性皮膚炎
  • 尋常性白斑
  • ホクロ・アザ
  • 皮膚腫瘍
  • 脱毛症
  • 爪の異常
  • おでき
  • イボ・ヘルペス
  • 水虫・たむし
  • 性病

部長

菊池 かな子(きくち かなこ)

菊池 かな子

学会認定
日本皮膚科学会専門医

専門分野
色素異常症、紫外線療法、悪性黒色腫

医長

糸魚川 彩(いといがわ あや)

糸魚川 彩

学会認定
日本皮膚科学会専門医

実績(2017年)

外来手術(含む皮膚生検) 208例
ナローバンドUVB実施数 1,475例

生物学的製剤症例数(2017年12月現在)

TNFa阻害薬 4例
抗lL12/23抗体 7例
抗lL17抗体 5例
抗lgE抗体製剤 9例

外来診療表

当科の外来診療表はこちらからご覧いただけます。
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